北海道大学環境健康科学研究教育センター

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Hokkaido University Center for Environmental and Health Sciences

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◇ 2017

A. Araki and R. Kishi;The Hokkaido study on Children’s Environment and Health: Sapporo cohort and Hokkaido large-scale cohort, The 3rd International Symposium on Environmental Health Environmental health now – what are the big questions?, Seoul National University, Korea (2017.2.13-15)

 

◇ 2016

小林澄貴, 妊娠中の母の能動・受動喫煙による子どもへの影響:環境と子どもの健康に関する北海道スタディの結果から, 第19回子どもの防煙研究集会, 札幌市 (2016.5.14)

 

◇ 2015

R. Kishi; Current Status of Birth Cohort Studies in Asia. Japan Environment and Children’s Study (JECS) International Symposium in Tokyo, Japan (2015.12.15)

A. Araki and R. Kishi; The Hokkaido Birth Cohort Study on Environment and Children’s Health and a brief introduction of Japan Environment and Children’s Study(JECS). 6th Annual Conference of Panel Study on Korean Children. Seoul, Korea (2015.12.4)

岸玲子; 内分泌かく乱化学物質の人への影響(世界の研究:概要). 第29回環境ホルモン学会講演会. 東京. (2015.6.19)

宮下ちひろ; ダイオキシン・有機フッ素化合物などの子どもへの影響:環境と子どもの健康に関する北海道スタディ(The Hokkaido Study on Environment and Children’s Health). 第29回環境ホルモン学会講演会. 東京. (2015.6.19)

 

◇ 2014

池野多美子; 子どもの健康と環境に関する全国調査と健康心理学の貢献(北海道から沖縄までカバーするエコチル調査の実践). 日本建康心理学会第27回大会. 沖縄. (2014.11.1-2)

R. Kishi, Twelve years of progress in the Hokkaido birth cohort study on environment and children’s health: malformation, development and allergy, in International Symposium of Environmental Medicine Program. 2014: 台北、台湾.(2014.10.16)

R. Kishi, Phthalates& Phosphate Flame Retardants (PFRs) in house dust and their associations with asthma and allergies, Summit on Child Health and the Environment 2014. Hong Kong, China.(2014.10.11-13)

R. Kishi, Twelve Years of Progress in the Hokkaido Birth Cohort Study on Environment and Children’s Health: Focused on Dioxins and PFCs,  Summit on Child Health and the Environment 2014. Hong Kong, China.(2014.10.11-13)

R. Kishi; Early life exposure assessment: challenges and methodologies-based on the Hokkaido Birth Cohort Study.-Identification of risks of endocrine disrupting chemicals. WHO Europe, Bonn. Germany(2014.7.7)

R. Kishi; Environment and Children’s Health: Ten years in the Hokkaido Birth Cohort Study.  Brown Bag Meeting WHO WPRO. Manilla, Philippines(2014.3.4)

 

◇ 2013

荒木敦子; 有機フッ素化合物曝露とこどもの健康 -子どもの健康と環境に関する北海道研究-(Perfluoroalkyl acid exposure and children’s health: The Hokkaido Study on Environment and Child Health). SW2013国際シンポジウム サステナブルで安心な社会の構築へ向けて : 予防原則という考え方 (Towards a Safe and Sustainable Society : Applicability of the Precautionary Perspective). 札幌. (2013.11.05)

岸玲子; 社会生活環境要因と子どもの健康・成長;出生コホート(北海道スタデイ)の成果と提言. 第72回日本公衆衛生学会総会. 津. (2013.10.23-25)

岸玲子; 働く人の健康・安全 well-beingの追及と労働衛生関連政策法制度の重要性. 第86回日本産業衛生学会. 松山. (2013.05.14-17)

岸玲子; 政策法制度検討委員会提案「労働衛生法令の課題と将来のあり方」(2012年12月):作成の経緯と今後の活動について. 第86回日本産業衛生学会. 松山. (2013.05.14-17)

 

◇ 2012

岸玲子; Well-beingの追求と健康政策:歴史と21世紀の公衆衛生像を見据えて. 第71回日本公衆衛生学会総会. 山口. (2012.10.25)

岸玲子; 子どもの健康と環境: 日本における現状と今後の課題. 第3回国際シンポジウム:東アジアの子供の健康とサステナビリティ:子供たちを取り巻く環境と健康問題(Health and Sustainable Lifestyle of East Asian Children -Health risks posed by living environments-). 札幌. (2012.10.15)

岸玲子; 第14回日本衛生学会学会賞受賞講演:「出生コーホート研究による次世代影響解明など生涯を通じた人々の健康増進のための環境疫学研究」. 第82回日本衛生学会学術総会. 京都. (2012.03.24-26)

岸玲子; 日本における先行研究 環境と子どもの健康に関する北海道研究. 環境省「エコチル」調査国際シンポジウム. 北九州. (2012.02.28)

 

◇ 2011

岸玲子; 働くもののいのちと健康を守る全国センター 講演. 働くもののいのちと健康を守る全国センター 第14回総会. 東京. (2011.12.09)

岸玲子; 北海道の環境問題と医療. 北海道地域医療研究会 平成23年度総会・定期研究会. 札幌. (2011.10.29)

岸玲子; 環境汚染による潜在的な健康リスクについて~その予防原則を考えながら~. 恵迪寮同窓会 第12回開識者講演会. 札幌. (2011.10.13)

岸玲子; 環境リスクの次世代影響:わが国で最初の本格的な出生コホートによる先天異常・発達・免疫アレルギーの検討「環境と子どもの健康に関する北海道研究」. 第28回日本医学会総会. 東京. (2011.09.18)

岸玲子; 健康リスクとリスクコミュニケーション. 日本学術会議・日本生物環境工学会 市民公開シンポジウム「安全・安心な社会のための食料・健康・環境」. 札幌. (2011.09.07)

岸玲子, 荒木敦子; シンポジウム3(室内空気質連携研究会):シックハウス症候群に関する全国疫学研究(その全体像と何がわかったか). 第81回日本衛生学会学術総会. 東京. (2011.03.25-28)

荒木敦子; 北海道の室内環境と健康. 市民講演会「スウェーデンに学ぶ、室内環境と健康」. 札幌. (2011.03.02)

岸玲子; “正規・非正規”を超えて 働く人の健康と安全のための新しいシステム構築の動き. 北海道医師会. 札幌. (2011.01.28)

岸玲子; 社会経済環境が激変する中での公衆衛生(健康・生活・安全). 北海道公衆衛生セミナー発足20年記念講演会. 札幌. (2011.01.15)

 

◇ 2010

池野多美子; オープニング行事 第4分科会(高齢者の健康と介護:幸せとは?):北海道における介護予防活動-予防型家庭訪問の事例-」ひとり一人がすこやかに人間ら しく生きる社会を目指して~わたしたちが直面する危機の原因を包括的に探る~. 北海道大学サステナビリティ・ウィーク2010. 札幌 (2010.10.26)

岸玲子; 自然と社会の健康への影響 2010年4月 北海道大学に「環境と健康全学センター」が発足 その意義と課題. 北海道大学サステナビリティウィーク2010:オープニングシンポジウム. 札幌. (2010.10.25)

荒木敦子; 子どもの健康はおうちの健康から. 市民公開講演会「みんなで考えよう-身近な環境と子どもの健康」. 札幌. (2010.10.24)

宮下ちひろ; 私たちを取り巻く身近な環境. 市民公開講演会「みんなで考えよう-身近な環境と子どもの健康-」. 札幌. (2010.10.24)

岸玲子; 環境と子どもの北海道スタディの成果と今後の環境省全国調査について. 市民公開講演会「みんなで考えよう-身近な環境と子どもの健康-」. 札幌. (2010.10.24)

岸玲子; “正規・非正規”を超えて 働く人の健康と安全を考える. 日本産業衛生学会 産業医・産業看護全国協議会. 東京. (2010.10.05)

岸玲子; 日本の健康格差・貧困問題:我が国における特徴と課題. 日本学術会議 基礎医学委員会・健康・生活科学委員会合同パブリックヘルス分科会:社会格差と健康に関する市民公開シンポジウム. 東京. (2010.07.30)

岸玲子; 子どもの環境と健康:「北海道スタディ」と環境省エコチル研究. 北海道小児保健研究会 H22年度総会. 札幌. (2010.05.15)

岸玲子; 子どもの健康と環境に関する全国調査(エコチル調査)の実施に向けて:胎児期および小児期曝露による健康影響評価の重要性:環境省feasibility studyに参加して. 第80回日本衛生学会学術総会. 仙台. (2010.05.09-11)

岸玲子; シンポジウム(アレルギー疾患の疫学研究):環境と子どもの免疫アレルギー – 胎児期曝露による次世代影響に関する北海道コホート研究. 第22回日本アレルギー学会春季臨床大会. 京都. (2010.05.08-09)

池野多美子; 聴き手からみえる語り手の変化-臨床心理士の立場から. 北海道大学大学院文学研究科公開シンポジウム『人の語りから人を知る』. 札幌. (2010.02.19)

 

◇ 2007

岸玲子; 子どもの環境保健 環境リスクから子どもを守る バース・コホート研究の現状と課題 「環境と子どもの健康」北海道スタディを例に. 第66回日本公衆衛生学会総会. 松山. (2007.10.24-26)

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