5. 講演

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◇ 2018

湊屋街子; 環境と健康の視点でとらえるSDGs. 道民カレッジ連携講座 平成30年度苫小牧市民塾. 北海道苫小牧市・苫小牧市文化交流センター. (2019.2.13)

半田晋二郎, 半澤久, アイツバマイゆふ, 片山雅子; お部屋の中の天気について~室内気象と健康のお話し~. 第16回道薬検健康セミナー2018. 札幌市、STVホール. (2018.11.18)

小林澄貴; 環境化学物質の次世代影響に関する出生コホート『北海道スタディ』の概要と成果:出生時体格に及ぼす胎児期の環境要因と遺伝要因に関する知見を中心に. DOHaD疫学セミナー第8回例会. 東京都千代田区、京都大学東京オフィス. (2018.10.27)

荒木敦子; 身近な生活環境における化学物質と子どもたちの健康. 第22回地球研地域連携セミナー / 2018年度第1回保健科学セミナー/第6回 北大・地球研合同セミナー「グローバルとローカルの視座から地域の人々の生活と健康を考える」. 札幌市、北海道大学大学院保健科学研究院. (2018.6.30)

◇ 2017

荒木敦子; 「環境化学物質による健康影響:研究からWHOCC活動へ」 SW2017共催企画WHO環境化学物質による健康障害の予防に関する研究協力センター指定2周年記念 環境と健康に関する市民講演会 これまでの成果と今後の展望~WHO研究協力センターとしての役割~. 札幌. (2017.11.20)

岸玲子; 「奪われし未来」にしない:子どもの健康からみた環境の重要性. こども環境学会2017年大会(北海道). 北海道文教大学(恵庭市、北海道). (2017.5.27)

Atsuko Araki, Yu Ait Bamai, Chihiro Miyashita, Reiko Kishi; Indoor Air Pollution and Children’s health- focused on phthalates, PFRs and allergies – Asia-Pacific Children’s Health Symposium, Taipei, Taiwan (2017.11.8-9)

A. Araki and R. Kishi;The Hokkaido study on Children’s Environment and Health: Sapporo cohort and Hokkaido large-scale cohort, The 3rd International Symposium on Environmental Health Environmental health now – what are the big questions?, Seoul National University, Korea (2017.2.13-15)

◇ 2016

小林澄貴, 妊娠中の母の能動・受動喫煙による子どもへの影響:環境と子どもの健康に関する北海道スタディの結果から, 第19回子どもの防煙研究集会, 札幌市, (2016.5.14)

◇ 2015

Atsuko Araki and Reiko Kishi; The Hokkaido Birth Cohort Study on Environment and Children’s Health and a brief introduction of Japan Environment and Children’s Study(JECS). 6th Annual Conference of Panel Study on Korean Children. Seoul, Korea (2015.12.4)

岸玲子; 内分泌かく乱化学物質の人への影響(世界の研究:概要). 第29回環境ホルモン学会講演会. 東京. (2015.6.19)

宮下ちひろ; ダイオキシン・有機フッ素化合物などの子どもへの影響:環境と子どもの健康に関する北海道スタディ(The Hokkaido Study on Environment and Children’s Health). 第29回環境ホルモン学会講演会. 東京. (2015.6.19)

◇ 2014

Kishi, R., Twelve years of progress in the Hokkaido birth cohort study on environment and children’s health: malformation, development and allergy, in International Symposium of Environmental Medicine Program. 2014: 台北、台湾.(2014.10.16)

Kishi, R., Twelve Years of Progress in the Hokkaido Birth Cohort Study on Environment and Children’s Health: Focused on Dioxins and PFCs,  Summit on Child Health and the Environment 2014. Hong Kong, China.(2014.10.11-13)

Reiko Kishi; Early life exposure assessment: challenges and methodologies-based on the Hokkaido Birth Cohort Study.-Identification of risks of endocrine disrupting chemicals. WHO Europe, Bonn. Germany(2014.7.7)

Reiko Kishi; Environment and Children’s Health: Ten years in the Hokkaido Birth Cohort Study.  Brown Bag Meeting WHO WPRO. Manilla, Philippines(2014.3.4)

◇ 2013

荒木敦子; 有機フッ素化合物曝露とこどもの健康 -子どもの健康と環境に関する北海道研究-(Perfluoroalkyl acid exposure and children’s health: The Hokkaido Study on Environment and Child Health). SW2013国際シンポジウム サステナブルで安心な社会の構築へ向けて : 予防原則という考え方 (Towards a Safe and Sustainable Society : Applicability of the Precautionary Perspective). 札幌. (2013.11.05)

岸玲子; 社会生活環境要因と子どもの健康・成長;出生コホート(北海道スタデイ)の成果と提言. 第72回日本公衆衛生学会総会. 津. (2013.10.23-25)

◇ 2012

岸玲子; 子どもの健康と環境: 日本における現状と今後の課題. 第3回国際シンポジウム:東アジアの子供の健康とサステナビリティ:子供たちを取り巻く環境と健康問題(Health and Sustainable Lifestyle of East Asian Children -Health risks posed by living environments-). 札幌. (2012.10.15)

岸玲子; 第14回日本衛生学会学会賞受賞講演:「出生コーホート研究による次世代影響解明など生涯を通じた人々の健康増進のための環境疫学研究」. 第82回日本衛生学会学術総会. 京都. (2012.03.24-26)

◇ 2011

岸玲子; 環境リスクの次世代影響:わが国で最初の本格的な出生コホートによる先天異常・発達・免疫アレルギーの検討「環境と子どもの健康に関する北海道研究」. 第28回日本医学会総会. 東京. (2011.09.18)

◇ 2010

宮下ちひろ; 私たちを取り巻く身近な環境. 市民公開講演会「みんなで考えよう-身近な環境と子どもの健康-」. 札幌. (2010.10.24)

岸玲子; 環境と子どもの北海道スタディの成果と今後の環境省全国調査について. 市民公開講演会「みんなで考えよう-身近な環境と子どもの健康-」. 札幌. (2010.10.24)

岸玲子; 子どもの環境と健康:「北海道スタディ」と環境省エコチル研究. 北海道小児保健研究会 H22年度総会. 札幌. (2010.05.15)

岸玲子; シンポジウム(アレルギー疾患の疫学研究):環境と子どもの免疫アレルギー – 胎児期曝露による次世代影響に関する北海道コホート研究. 第22回日本アレルギー学会春季臨床大会. 京都. (2010.05.08-09)

◇ 2007

岸玲子; 子どもの環境保健 環境リスクから子どもを守る バース・コホート研究の現状と課題 「環境と子どもの健康」北海道スタディを例に. 第66回日本公衆衛生学会総会. 松山. (2007.10.24-26)